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ココロのハズレ。(7)助けてご先祖様。

小豆島そして高松のレポートはまだまだ続きますが、少し話題を変まして。 今日は、11月6日。 母が亡くなってちょうど4年になりました。 最近時間の経つのが妙に早くなった気がします。 もともと寂しがりやのせいでしょうか、それともココロが弱いせい...
2022.07.03
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散散歩歩。(48)小豆島そして高松。続×7。バイキングの綺麗な食べ方。

バイキングの醍醐味は「好きな物を好きなだけ、気兼ねなしに。」ではないだろうか。 なので、沢山並んだ料理の中で好きな料理はたっぷりお皿に取り分けて食べたいのです。 しかも、その料理は一番好きな料理でないといけません。 そして、お腹いっぱいにな...
2022.07.03
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散散歩歩。(47)小豆島そして高松。続×6。

リゾートホテル・オリビアン小豆島でディナーの至福の時間が過ぎていく。 パジャマのような館内着で、熱々のてんぷらに、よく冷えた発泡酒を喉に流し込む。 窓の外はすっかり暗くなって、リゾート地へ来た旅情を満喫していた。 しかし、メインはまだこれか...
2022.07.03
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散散歩歩。(46)小豆島そして高松。続続続続続。

さあ、リゾートホテルのバイキングを満喫しよう。 フロントのお姉さんの「作りたての料理がたっぷり」という言葉を思い出してうっとりとしながらレストランへと続く階段を下りていった。 さすがに5時30分ではお客様も5分の1ぐらいだろうか。 窓際の2...
2022.07.03
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散散歩歩。(45)小豆島そして高松。続続続続。

リゾートホテル・オリビアン小豆島の入り口からホテルの建物まで思ったより長いので、その敷地の広さが分かる。 休日をゆったりと過ごす、これぞリゾートだ。 フロントに着くとすぐにチェックイン。 ここで夕食の時間を決めなければいけない。 夕食は5時...
2022.07.03
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散散歩歩。(44)小豆島そして高松。続続続。

小豆島の土庄港に近い病院の前のバス停でバスを待っていた。 それでも、このバスで行けるのかどうか判らない。 ベンチに80歳は越えているだろうなというご婦人が2人座っていたので尋ねてみる。 小豆島のバスは島内をぐるっと1周するように走っているの...
2022.07.03
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散散歩歩。(43)小豆島そして高松。続続。

小豆島の大部にフェリーが着いたら、そこの船着場で島内の地図や観光案内をゲットして、これからの計画を立てよう。 そう思っていたのであるが、考えが甘かった。 フェリーを降りる時に周りを見渡すと、ほとんどが自動車で乗船している人ばかりなのである。...
2022.07.03
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散散歩歩。(42)小豆島そして高松。続

フェリーでの船旅は楽しいものですね。 日生から大部までの1時間5分の短い時間ですが、それでも陸路とは違った趣を味わうことができます。 何より船内が広いので、ウロウロ歩きまわる事も出来るし、食事も出来る。 皆がそれぞれ思い思いに過ごす事が出来...
2022.07.03
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散散歩歩。(41)小豆島そして高松へGO!

何処かへ行きたいな。 連休が取れたので、折角だから何処かに行きたくなった。 とはいうものの、絶対何処に行きたいっていうところがない。 勿論行きたいと思いつく場所はあるのだけれど、1泊じゃ勿体無いようなところや、値段が高いところである。 沖縄...
2022.07.03
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散散歩歩。(40)妙見山クッキングセンター。

駅に置いてある「スルッとKANSAIの遊びマップ」の情報誌に載っていた能勢の「妙見山クッキングセンター」に着いたのは、ちょうど12時ぐらいでありました。 8人ほどが座れるバーベキューの野外炉が林の中にいくつも結構ゆとりをもって配置されていま...
2022.07.03
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