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旅(国内)

散散歩歩。(1597)富山へちょっと、いえ、ただ行っただけ。(2)

富山の野乃さんに泊まって、次の日は、朝から、バイキングを堪能いたしまして、高岡大仏見物に。そして、松川歴史クルーズに乗って、回転ずしを食べて帰ってきた。
旅(国内)

散散歩歩。(1596)富山へちょっと、いえ、ただ行っただけ。(1)

ちょっと前に台北に旅行に行ってきた凡とミニボンでありますが、今度は、富山に行ってきました。別に、用事も目的もあるわけではないのですが、ミニボンが読んでいる本に、たまたま、富山が出てきたので、それで行きたくなったらしいのだ。
旅(海外)

散散歩歩。(1595)圓山大飯店に泊まる台北旅。(6)

台北の旅の最終日。早めにホテルを出て、雙連朝市に行ってみる。愛文マンゴーを食べたり、ハンバーガーを食べたりして、結構、満足の朝ごはん。復路の飛行機は、チャイナエアラインなので、機内食も出て、大満足の旅となりました。
旅(海外)

散散歩歩。(1594)圓山大飯店に泊まる台北旅。(5)

台北の夜は、どーしたって、熱炒(ルーチャオ)と呼ばれる居酒屋に行きたくなる。ビールが飲めるからだ。それに、料理だって、テーブルで落ち着いて頂けるからね。ということで、臨洋港生猛活海鮮100さんに突撃。
旅(海外)

散散歩歩。(1593)圓山大飯店に泊まる台北旅。(4)

迪化街(ディーホァジェ)に、パイナップルケーキのお店があるというので、行ってみることにした。ユーチューブで紹介されていたお店だ。なんでも、試食は、ひとり1個と気前がいい。んでもって、試食をしたら、勧められるのは、パイナップルケーキじゃなくて、酵素だった。
旅(海外)

散散歩歩。(1592)圓山大飯店に泊まる台北旅。(3)

台北の2日目。台湾鉄道に乗って、鶯歌老街に行く。陶器の街なのだが、平日のせいか、ガラガラだった。そのあと、昨日、売り切れだった水餃子のお店に行ってみると、果たして、水餃子は、ちゃんとあった。食べ終わると、実に可愛い女の子と相席になる。こんな可愛い子めったにいないよ。鼻の下を伸ばす凡でありました。
旅(海外)

散散歩歩。(1591)圓山大飯店に泊まる台北旅。(2)

台北で、水餃子をもとめて、ユーチューバーさんの紹介されたお店に行くも、どこも、売り切れとか、店が変わっているとか、やってないとか、結局、食べることが出来ない。しかたなく、士林夜市にある熱炒に行くも、これまた、探しきれなかった。仕方なく、牡蠣オムレツのお店に入ったが、ビールが冷えてて、意外と、満足した凡なのでありました。
旅(海外)

散散歩歩。(1590)圓山大飯店に泊まる台北旅。(1)

久しぶりに海外旅行に出かけようと思う。行き先は、台北に決定。というのも、日頃、ユーチューブで台北の動画を見てたので。さて、ホテルを決めようと思ったら、以外と、圓山大飯店が安い。今回は、何と、5つ星ホテルに泊まる旅となった。
旅(国内)

散散歩歩。(1589)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(4)

朝から、木次線に乗って、大満足の凡であります。新見経由で、岡山まで出たら、夕食を頂きましょうか。とはいうものの、2時間しかないので、焦って入った居酒屋さん。どれも、なかなか美味しかったです。
旅(国内)

散散歩歩。(1588)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(3)

いよいよ、今回の旅の目的である木次線である。線路の状態が、あまりよくないせいもあって、かなりスピードを落として走る区間もあって、その緩急が、どうにも、心地よい。ディーゼルの音と振動と、そして匂いを感じながら、のんびりと、列車の揺れに身を任せていた。