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散散歩歩。(124)神都麦酒とモー太郎寿司。そして伊勢志摩旅行の終わり。

帰路の近鉄特急に乗るべく宇治山田駅まで戻ると、中途半端な時間が残った。 これからどこかへ行く時間もないが、ベンチで座っているのは持て余す。 でも、近鉄の「まわりゃんせ」は、帰路の特急の予約を1回変更できる。 1本早い特急に変更してもらい、駅...
2022.07.03
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散散歩歩。(123)伊勢の倭姫宮。

休みの無く残業続きの1月が、やっと終わりでありまして、そろそろブログも更新しなきゃなのでありますが、話は11月の伊勢志摩旅行にタイムスリップするのであります。 おかげ横丁から、今度はどこへ行こうか迷っていると、地図上に「神道博物館」の文字を...
2022.07.03
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散散歩歩。(122)おかげ横丁と福かえる。

楽しいなあ。 若いカップルや、家族連れ、誰とも知らないそれぞれの人が、それぞれの色んな所からやって来て、今日と言うこの1日に、おかげ横丁というある1つの狭い場所で、ぶらぶら食べ歩きや、お土産探しをしているというのは、想像してみるとちょっと奇...
2022.07.03
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散散歩歩。(121)おはらい町と二日酔いの薬。

伊勢神宮の内宮まで来たら、ここに寄らない観光客はいないだろう。 「おはらい町」 内宮の門前町で、昔のこの地域の伝統的な妻入りの木造建築で統一された、観光スポットだ。 通りの両脇には、飲食店や土産物屋さんなど沢山のお店が並んでいて、凡が訪れた...
2022.07.03
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散散歩歩。(120)伊勢神宮と新嘗祭。

伊勢志摩旅行に行ったのは、もう1カ月以上まえの11月22日。 新年を迎えたというのに、まだその記事を書いています。 百貨店のショップに勤めている凡にとって、正月休みは元旦のみ。 その後は、催事が続く。 いつこの伊勢志摩旅行は終わるのだろうか...
2022.07.03
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散散歩歩。(119)ホテルグランビアのおせち料理。

あけまして、おめでとうございます。 また、新しい年を迎えることとなりました。 昨年は、日々の生活を維持することに執着してしまったために、もがき苦しみ、自信を消失し、堪えるだけの1年だったような気がします。 でも、今年はそんな、詰まらないこと...
2022.07.03
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散散歩歩。(118)鳥羽シーサイドホテルの朝食。

最近のホテルでの朝食はバイキングが多い。 そうすると、ついつい食べ過ぎてしまう。 こんな時に、ご飯とお味噌汁、それに焼き魚か玉子焼き程度を1品取ってきて、食べることが出来たら、どんなに美味しいだろう。 勿論、バイキングは自分の好きなものを取...
2022.07.03
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散散歩歩。(117)朝の温泉。

門真市駅から自宅まで歩いて帰る途中に、国道163号線の下を地下道で渡る部分がある。 3日前、23日の11時過ぎの仕事から帰り道の事である。 地下道を歩いていると、「クリスマスイヴって何やねん。」若い男性の声が響き渡った。 前方を見ると、就職...
2022.07.03
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散散歩歩。(116)鳥羽シーサイドホテルのバイキング。

旅に出かける楽しみの1つは、その宿泊地で美味しいものを食べることだと思う。 勿論、それがメインではない。 その日泊まる宿までの行程、列車から見る車窓の風景や、その土地の名所を巡ることも楽しいし、その土地で生活している人との会話や、何と言って...
2022.07.03
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散散歩歩。(115)鳥羽シーサイドホテル。

鳥羽のホテルや旅館は、駅から少し離れた場所にある場合が多いので、駅からは送迎バスで行くことになる。 鳥羽の駅には、何台もの送迎バスが停まっていて、あるホテルのバスが出て行ったと思ったら、すぐに別のバスが入ってくる。 鳥羽シーサイドホテルのバ...
2022.07.03
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