2013-02

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散散歩歩。(292)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(58)

福岡空港は、博多駅まで、地下鉄で2駅というのが、いいですね。どこの空港も、中心部から遠いというのが空港のネックだものね。JR博多駅は、想像した以上に大きくてびっくりした。最近は、都市の大きな駅は、どんどん複合施設化していって、巨大化して、複...
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散散歩歩。(291)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(57)

さて、みゆきさんのコンサートツアー縁会に福岡へ出かけましょう。伊丹空港は荷物を預ける人で行列が出来ていた。随分と早めに家を出たのですが、案外時間が掛かるかもしれないので、これまた早めにチェックインして出発ロビーに入ることにした。ここで、朝食...
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散散歩歩。(290)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(56)

福岡で泊まるホテルが取れない。すべて満室なのです。困った。なのだけれど、凡のこころには、暖かな春の心地よい風が吹き抜けていく。ぽかぽかとした春の風がね。今回の旅の目的であるところの、みゆきさんのコンサートには間違いなく行けるのでありまして、...
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散散歩歩。(289)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(55)福岡縁会。

今日の、凡の叫び。「バレンタインデーなんて、無くなってしまえばええねん!」まあ、冷静になってもね、そっこく廃止すべきであることは、賢明な、そして正常なこころの持ち主であれば、当然の理屈なのであります。「みなさーん。バレンタインデーを廃止する...
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散散歩歩。(288)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(54)

♪縁は不思議、それと知らぬ間に探し合う縁は不思議、それと知りながら迷い合う♪(愛だけを残せより)凡とみゆきさんは、果たして縁で結ばれるのでありましょうか。去年の今頃は、みゆきさんのことなんか頭の片隅にもなかった。これっぽっちもね。でも、8月...
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散散歩歩。(287)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(53)

オリックス劇場に着くと、前にある小さな公園に、お客さんが入場するために並んでいた。入り口の前には、細い道路があって、そこには並べないので、公園に列を作っている。入場すると、まだ時間があるので1階を覗いてみる。これはいいね。これだと、みゆきさ...
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散散歩歩。(286)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(52)

「あたし、凡ちゃんの傍に、ずっといさせてね。」なんて、みゆきさんに言われたら、全身の皮膚から血を噴いて死んでしまうだろう。それほど、興奮してしまう。一体、傍とは、どのぐらいの距離を言うのだろう。惚れた女性が、僕の傍にいるんだって実感できる距...
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散散歩歩。(285) アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(51)

東京と言って思い浮かぶ地名と言えば、田舎モンなら銀座と答えるだろう。東京駅も近いし、凡も田舎モンであるからして、ちょっとだけ寄り道をしよう。そして、ミニボンへのお土産を買わなくちゃ。何しろ、今回も凡に我儘な1人旅をさせてくれたから。とはいう...
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散散歩歩。(284)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(50)

どうも人間という生き物は、線を引きたがるもののようでありまして。善と悪。天国と地獄。男と女。あっちとこっち、、、、などなど。東京国立博物館を出て、冷たい風に吹かれながら、上野駅に向かって歩いていると、国立西洋美術館があった。その入り口の前の...