2010-03

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そうだ、ソウルへ行こう!(118)

ここらでちょっと一服しよう。あまりハードに廻っても疲れるし、ミニボンの体調が心配だ。ミニボンが小脳で出血して入院してからは、あまり血圧が上がることは避けている。遊園地のジェットコースターなんかも乗らない。あまりハードなことは止めておこう。と...
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そうだ、ソウルへ行こう!(117)

地下鉄の安国の駅を出ると、もうそこはインサドンの入り口だ。それにしてもインターネットというのは不思議ですね。今までインサドンにはこれと言った興味もなかったんです。それが「とっちゃん」さんにコメントを書いていただいて、何となく行ってみようかな...
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そうだ、ソウルへ行こう!(116)

いざトッポギを注文しようと思ったが壁のメニューが全く読めない。それはそうですね、凡はハングルを知らない。日本語のメニューもなさそうだ。とりあえず、オッチャンにトッポギ2人前とジェスチャーで注文。材料は簡単なのですぐに鍋に入ったトッポギが運ば...
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そうだ、ソウルへ行こう!(115)

さあ、ソウルの街へ出かけよう。そして、その前にミニボンがどうしてもしておきたいことがある。ミニボンはキノコを食べない。嫌いというよりはキノコの存在自体を恨んでいるようだ。なのでキノコを食べれないという韓国語が必要となるのである。出口の前のコ...
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そうだ、ソウルへ行こう!(114)

食事が終わったらトイレに行きたくなった。しかし、凡は慌てない。何故ならビジネスだからだ。トイレはコックピットのすぐ後ろにある。ここは一応ビジネスのトイレも経験しておこう。さあ、どんな豪華なトイレだろう。と思って行ってみたが、普通のエコノミー...
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そうだ、ソウルへ行こう!(113)

飛行機が安定飛行に入ると、男性の客室乗務員の方がメニューを恭しく配りだした。エコノミーではこんなことはない。凡はそれを受け取り、座席数12という狭い空間で、恥ずかしいとは思いつつも記念に写真を撮った。何々、メインディッシュは、牛肉とキムチの...
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そうだ、ソウルへ行こう!(112)

カーテンの向こうからカチャカチャという心地よい音が聞こえる。いつもはカーテンの向こうから聞こえてくる羨ましい音だ。噂に聞くウエルカム・シャンパンだ。それを今日は凡がまさに今味わおうとしている。淡い黄金色のフランスのエッセンスがグラスに注がれ...
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そうだ、ソウルへ行こう!(111)

さて、出国手続きもしてしまおう。折角だから、出国した後の免税店なんかの雰囲気も味わいたい。綺麗なお姉さんが香水の香りをぷんぷんさせながら、声を掛けてくるのは何だか嬉しい。あの香水の香りをかぐだけで、海外旅行に来たんだなと実感する。さてさて、...
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「これで¥380!」について

「これで¥380!」について初めまして。よほどラーメンがお好きなんですね。私もお昼ご飯迷ったらラーメンかそばです。380円は安いですね。でも、福岡じゃ行けないな、残念。
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そうだ、ソウルへ行こう!(110)

アシアナのカウンターで手続きも終わり、いよいよ飛行機に乗り込むだけとなりました。ほっとすると急にお腹が空いてきました。そういえば、朝から何も食べていない。とはいうものの、これからデラックスクラスでの豪華な朝食が待っています。あまり沢山食べて...