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そうだ、ソウルへ行こう!(172)台湾慕情。キャセイに搭乗、待っててスチュワーデスさん。

スキップ、スキップ、ラン、ラン、ラン。 チケットを貰ったので、早速出国手続きに進もう。 いつもなら空港で朝食を食べたり、ぶらぶら土産物屋を見たりするのですが、今日はどうも早めに中に入った方が良さそうです。 出国手続きを終えて、サンドイッチを...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(171)。台湾慕情。関空到着。

関空には、最近は守口市からリムジンバスに乗って行くことが多い。 でも、いつも思うのは、途中でアクシデントが起きて、高速道路が渋滞にならないかなという不安です。 これが電車ならアクシデントが起きても次の駅からバスやタクシーで空港に向かうことが...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(170)台湾慕情。いよいよ出発。

今日は、18日。 まさに台北に行く日でありまして、空港へ行くバスの時間を考えても、かなり早い時間に目が覚めました。 まるで遠足に行く子供のようです。 さて、今からいよいよ台北に行って来ます。 日本中が大変なことになっている今の時期に、浮かれ...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(169)台北慕情。シティスイーツ台北。

窓からさす朝日に、少しずつ凡の意識が戻ってくる。 ゆっくりと目を開け、部屋の中を見渡す。 寝癖のついた髪を無造作に右手で撫でつけながら、窓のそばに行き、窓の外の街の風景を上から見下ろす。 まだ早朝のせいか、人もまばらだ。 台北に限らず、海外...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(168)台北旅情。チケット獲得なるも涙。

蟻の親子が凡の頭に乗っかって、さっきから凡の汗をチューチュー吸っている。 「お母さん、甘くて美味しいねー。」 「ほんと、甘いわねー。」 「甘ーい。甘ーい。」 「でもね、この頭の中の脳みそは、もっと甘いんだよ。」 「えー。脳みそはもっと甘いの...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(167)台湾慕情。キャンセル料とは。

諦めよう。 仕方がない、諦めよう。 台北ではありません。 4万円です。 予定を変更して、18日出発にして、台北に行こう。 そう決めたら、キャンセル料というものの存在を改めて考えさせられる。 一体、キャンセル料というものは、何ぞや。 普通で考...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(166)台湾慕情。4万円。

台北に行けなくなるかもしれないという状態に、頭が真っ白だ。 でも、何とかしなきゃ。 凡の予定していた16日に用事が出来るかもしれないのなら、予定を変更しよう。 行けるかどうか、はっきりしないというのは、一番困る。 そのメンバーに 16日に用...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(165)台湾慕情。

お花畑が綺麗な公園にピクニックに行った。 芝生の感触を楽しみながら、歩いているとベンチがあるので腰かける。 春の柔らかい風に乗ってチューリップやいろんな花の香りが凡の頬を吹きすぎていく。 気持ちいい休日だなって思っていると、急に黒い雲が広が...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(164)台湾慕情・キャセイパシフィック

「正規運賃」ああ、何と晴れやかな響きなのだろう。 誰に何を言われる事もない。 爽やかなスーツを着こなして、背筋をピンと伸ばして胸を張り、堂々と歩いて行く。 そんな響きだ。 今回、凡が申し込んだのは、キャセイパシフィックの正規運賃の航空チケッ...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(163)台湾慕情。

「ねえ、見てママ。 わーい。綿菓子だー。綿菓子だー。 ふわふわ、ふわふわ、食べたいなー。」 「ねえ、見てママ。 あのスチュワーデスさん、サラサラロングヘアーだよ。すごいなー、すごいなー。」 もし凡が小学1年生だったら、こんなふうに浮かれてい...
2022.07.03
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