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そうだ、ソウルへ行こう!(182)寧夏路夜市。

雙城街夜市からホテルへ帰るのだけれど、ホテルへはMRTで近くの中山駅まで移動しても、そこから少しばかり歩かなきゃいけない。 それに、ミニボンもヘトヘト状態だ。 なので、タクシーでホテルまで戻ることにした。 ただ、タクシーは直接ホテルではなく...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(181)台湾慕情。勝立生活百貨のベルト。

大龍街夜市に未練を残しながら、MRTで雙城街夜市へ移動した。 ここ雙城街夜市も比較的こじんまりとした夜市で、その分のんびりとした雰囲気もあり中々いい感じ。 吉例によって、端から端まで歩いてみることにする。 途中で見かけた、クロワッサンのよう...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(180)台湾慕情。大龍街夜市。

「何かある。」 凡の普段は鼻炎で詰まっている鼻の穴が、若干ではあるが大きく開いた。 凡の嗅覚が、美味しい匂いを見つけたようである。 凡の鼻毛が、台北の美味しいものに反応して震えているのであります。 とはいうものの、凡の鼻毛は薄い方である。 ...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(179)台湾慕情。夜市。

今日の晩御飯は何を食べようか。 旅行に行くと、食べることが楽しみでもあり、悩むところでもある。 ガイドブックを見て行ったら、お客が日本人ばかりのレストランだったり。 行き当たりばったりで、探していたら時間が遅くなってしまって、仕方なくケンタ...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(178)台湾慕情。福記銘茶の阿里山茶。

朱泥の小さな茶器に、お湯を注ぎ温める。 阿里山の茶葉を入れ、そして熱湯を注ぎいれ、これからやってくる至福の時をじっと待つ。 一煎目は香りだけを愉しみ、二煎目、三煎目と舌と鼻の奥で味わっていく。 台湾のお茶は、その香りの秀逸さにおいては、世界...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(177)台湾慕情。ヤマモモ?

迪化街のお店を1軒1軒、どんなものが売られているのか見て回る。 凡の目的はお茶なのであるが、ミニボンにもここで探したいものがあるようだ。 職場の同僚から、台湾へ行くと言ったら、 「ヤマモモを買って来て。」と頼まれたそうです。 普通だったら台...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(176)台湾慕情。迪化街そして、魯肉飯。

台北に行ったら、やりたいと思っていたこと。 お茶を買うことです。 台湾のお茶は凍頂烏龍茶をはじめ、すごく美味しいお茶が、日本で買うより驚くほど安く買えます。 そんな台湾のお茶の中でも「高山茶」と言われるお茶は、凡の一番のお気に入りであります...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(175)台湾慕情。城市商旅(シティスイート台北)。

ホテルのカウンターには、3時過ぎに着いた。 ここシティスイーツ台北(城市商旅)は、1階には狭いスペースがあるのみで、その正面に右肩上がりの横向きの階段があり、それを上るとフロントのフロアーと、昼間はインターネットなどができ、24時間無料でコ...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(174)台湾慕情。台北駅到着。

台湾桃園国際空港は、以前来た時より、内装は明るい感じに変わっていた。 入国審査を終えた後、両替をする。 銀行によっては小さい紙幣も一緒にと言わなくてもバラエティに富んだ組み合わせにしてくれるところもあるのですが、今回はそれを言わなかったので...
2022.07.03
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そうだ、ソウルへ行こう!(173)台湾慕情。キャセイの機内食。

「えーとね。凡子は最近ちょっぴりー、ほんのちょっぴりだよー、ぽっちゃりさんやからー。お魚さんにしちゃおうかなー。 お兄さん、お魚さんをお願い。」 そしてミニボンは肉を選択した。 とはいうものの、2人別々のものを注文するのは理由がある、両方の...
2022.07.03
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