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散散歩歩。(62)大晦日のおせち料理。

あけましておめでとうございます。 ことしもよろしくお願いいたします。 随分と気の抜けた頃の年始のご挨拶であります。 忙しいのと、疲れているのと、アルコールの過飲のため、ブログを更新することができませんでした。 ブログだけでなく、何も出来ない...
2022.07.03
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散散歩歩。(61)脱ローマ字願望。

「と、と、と、、、。」 「と、と、と、とり、とり、、、。」 「と、と、と、トリウム???」 守口の京阪百貨店のエスカレーターの横に貼られた広告のポスターのブランドの名前が読めない。 「これ何て読むんやろ。」ミニボンに尋ねた。 「トリンプやん...
2022.07.03
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散散歩歩。(60)麦味参顆粒。

「頂きまーす。」 そう言って夕食を食べ始めたのは12時前だった。 12月になると、流石に忙しくて帰るのが11時を回ることが多くなる。 それからお風呂に入ってご飯となると、こんな時間になってしまうのです。 先日も、ミニボンが、「まだ食べてるの...
2022.07.03
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散散歩歩。(59)小市民的てっさ。

高級食材とされるものの一つに「ふぐ」がある。 冬の寒い日に、てっちりをつつきながら、熱々のひれ酒を呑むなんていうのは、想像しただけで温まりそうだ。 でも、このてっちりなのだけれど、安いを売りにしているお店でなくて、そこそこのお店でも、ふぐの...
2022.07.03
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散散歩歩。(58)不味い料理。

「ねぇ、美味しい?」 本当に不味い料理が出てきたときに、こう聞かれたら、あなたならどう答えますか。 凡は不味いとは絶対に言えない。 もし、21歳のサラサラロングヘアーの女の子が髪の毛を額からかき上げながら、上目使いの悪戯っぽい目で聞かれたら...
2022.07.03
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散散歩歩。(57)パンダの教訓。

眠たくなったから、寝ちゃおう。 わーい。急に遊びたくなったから、遊んじゃえ。 好きなものばっかり食べて幸せ。 パンダを見ていて得た人生の教訓だ。 ゆっくり、のんびり、心の向くままに生きられたら、どんなに幸せだろうと思う。 兵庫県立美術館に、...
2022.07.03
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散散歩歩。(56)兵庫県立美術館。

詳しいことは解らない。 絵画の事である。 とはいうものの、絵を見ることは好きなのです。 解らなくても、その前に来ると自然と足が止まり、心を揺さぶるものを感じることが出来るのが絵や芸術の持つ不思議である。 エジプトや世界の遺跡などに壁画が残っ...
2022.07.03
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散散歩歩。(55)懺悔してしまうサービス。

夕食を食べた後に、カルピスなどを飲みながら、香港映画を見る。 そんな楽しみを最近していない。 昨年に大型テレビを購入したので、アクション映画も迫力があるに違いない。 「24」のファイナルシーズンがレンタルを始めたので、これは見なきゃいけませ...
2022.07.03
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散散歩歩。(54)行列のできる豚まん屋。

「こちらが最後尾です。」 こんなプラカードを持った人を百貨店やイベント会場で見かける。 皆さんは行列に並ぶということに何分耐えることができるでしょうか。 凡は10分が限界だろう。 どうも何かを買うために、何かを食べるために立って並ぶというこ...
2022.07.03
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散散歩歩。(53)味噌ダレ。

気が付けば今日もお昼はラーメンだった。 凡はラーメンや中華料理が大好きだ。 滴る油とコッテリとした味付けは、どうも体にはよろしくはないだろうということは、いくら凡でも想像できるのでありますが、脳が欲しているのか体が欲しているのか、今日もまた...
2022.07.03
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