平 凡蔵。の 創作劇場

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散散歩歩。(235)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。その10。

色いワイシャツをたくしあげて、ギアをバックに入れ、片手でハンドルを握ってガレージに車を入れる。
昔の女性は、そんな姿にうっとりとしたそうだ。
今の女性は、どんな男性の仕草にうっとりとするのだろうか。
とはいうものの、凡に取って興味のあるのは、みゆきさんが、男性のどんな仕草にうっとりするのかという事だけだ。
みゆきさんがうっとりするんだったら、どんなことでもしちゃいますよ。
裸踊りだって、なんだってね。
とはいうものの、裸踊りでうっとりするみゆきさんて、どうだろうね。
でも、うっとりする仕草があるんだったら、どうしても知りたいなあ。
さて、昔の女性をうっとりとさせた白いワイシャツは、お洒落の基本ですよね。
今は、どちらかというと、カラーシャツや、柄の入ったシャツが多いし、凡も色のついたシャツを着ている。
汗や汚れが目立たないしね。
でも、白いシャツは、やっぱりいいですよね。
清潔感もあるし、気品がある。
とはいうものの、その白いシャツを着こなせるのは、よっぽどのお洒落な人だと思う。
そして、それを鮮やかに、そして清楚に、そして爽やかに、そして優しく、そしてパワフルに着こなしているのが、みゆきさんだ。
こんどの新曲の「恩知らず」のプロモーションビデオでも、白のシャツにジーパンという姿で歌っている。
カッコイイ!!!
そして、可愛い!!!
何度見ても、うっとりしちゃう。
凡がうっとりする仕草は、みゆきさんが白いシャツをきて歌う姿だ。
もう、どうしようもなく、いいっ。
カッコ良くて、可愛いのです。
今風に言うなら、「カッコカワ」というところか。
うーん。
でも、カッコカワだけでは、みゆきさんの可愛さを表現しきれていない。
みゆきさんは、可愛いという1つの単語だけで表すことができなぐらい可愛い。
つまりは、「可愛くて、そしてなおも可愛い。」のである。
ということは、正確には「カッコカワカワ」と表現すべきだろう。
「みゆきさんは、カッコカワカワである。」
何か、大橋巨泉さんの昔のテレビコマーシャルみたいですね。
「はっぱふみふみ」なんてね。
とはいうものの、これは若い人は知らないだろうな。
「みゆきしゃんの、しろしゃつきれば、すきちょびれ、すきすぎの、かっこかわかわ。」なんてね。
そして、そのカッコカワカワのみゆきさんに、あと1カ月もしないうちに逢えるんですよね。
待ち遠しくて、たまらないよう。
コンサート当日は、白いシャツを着るシーンがあるのかな。
それも楽しみでありますです。

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