旅(国内)

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散散歩歩。(1608)結局、たべるだけの金沢。(4)

金沢1泊して、次の日。昨夜、バーのマスターに聞いた金沢のグルメを食べ歩こうと思う。まずは、柿木畠の洋風カツ丼、そして、チューでは唐揚げと焼きめし。おなかいっぱいだけど、チャンピオンカレー、そして、駅のお寿司を食べる。ほぼ、1日、食べるだけ。
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散散歩歩。(1607)結局、たべるだけの金沢。(3)

鶴来から金沢に戻ってきて、ホテルにチェックイン。そして、ぶらぶら歩いて香林坊あたりに繰り出す。まずは、居酒屋で、金沢っぽいものをいただいて、何度か行ったことのあるバーにお邪魔する。マスターから、金沢の地元の人がいくグルメを教えてもらう。
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散散歩歩。(1606)結局、たべるだけの金沢。(2)

金沢に着いたらスペシャルなランチを頂きまして、鶴来に移動。旅の目的である白山比咩神社にお参り。そして、近くにあった金劔宮にも参拝。帰る途中、居心地のよい喫茶店で、少しばかり休憩。
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散散歩歩。(1605)結局、たべるだけの金沢。(1)

白山比咩神社に行ってみようと金沢に向かって出かけて行った。それにしても、最近の駅弁は、風情が無いね。というか、その前に大阪駅で、大阪の駅弁が売られていないことが問題である。とはいうものの、タコ焼きの入った駅弁を買って、サンダーバードに乗り込んだ。
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散散歩歩。(1597)富山へちょっと、いえ、ただ行っただけ。(2)

富山の野乃さんに泊まって、次の日は、朝から、バイキングを堪能いたしまして、高岡大仏見物に。そして、松川歴史クルーズに乗って、回転ずしを食べて帰ってきた。
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散散歩歩。(1596)富山へちょっと、いえ、ただ行っただけ。(1)

ちょっと前に台北に旅行に行ってきた凡とミニボンでありますが、今度は、富山に行ってきました。別に、用事も目的もあるわけではないのですが、ミニボンが読んでいる本に、たまたま、富山が出てきたので、それで行きたくなったらしいのだ。
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散散歩歩。(1589)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(4)

朝から、木次線に乗って、大満足の凡であります。新見経由で、岡山まで出たら、夕食を頂きましょうか。とはいうものの、2時間しかないので、焦って入った居酒屋さん。どれも、なかなか美味しかったです。
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散散歩歩。(1588)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(3)

いよいよ、今回の旅の目的である木次線である。線路の状態が、あまりよくないせいもあって、かなりスピードを落として走る区間もあって、その緩急が、どうにも、心地よい。ディーゼルの音と振動と、そして匂いを感じながら、のんびりと、列車の揺れに身を任せていた。
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散散歩歩。(1587)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(2)

木次線に乗るために、ディーゼルに乗るために、米子までやってきました。さて、米子の夜は、美味しいものが待っているかな。5歳児のママがやっているという鉄板焼きのお店にひかれながらも、別のお店に入る。どうもね、今回は、凡の鼻が利かなかったのかもしれません。
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散散歩歩。(1586)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(1)

久しぶりにどこかへ行きたい。んでもって、ディーゼルに乗りたい。ということで、山陰本線から、木次線に乗りにいきました。まずは、米子まで移動して、そこで、米子の夜を楽しむはずだったのですが、いささか、空振り。