2014-07

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散散歩歩。(440)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(135)

凡は、人間の肉体が苦手だ。つまりは、凡自身の肉体も、どうも苦手であり、怖い。細胞だってね、顕微鏡で覗いたなら、エゲツナイ形をしてるものね。凡は、自分自身の身体を想像してみることがある。1つ1つの臓器なんか、取り出したなら、気持ち悪いよ。ゴミ...
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散散歩歩。(439)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(134)

7月20日、待ちに待った、みゆきさんのオールナイトニッポン月イチの日。凡にとっては、珍しく日曜日がお休みだったので、早めに寝て3時前にはバッチリラジオのイヤホンを装着して待機していた。今回は、ネガティブ川柳も書いたし、大きな団扇にリクエスト...
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散散歩歩。(438)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(133)

甘いものが欲しくって仕様がない。仕事の帰り道にコンビニで甘い飲み物や、アイスを買って帰ったりすることが多い。最近、よく買ってしまうのは、オランジーナ。甘さも、オレンジさも、炭酸も丁度いい感じ。この前は、つい懐かしくなってファンタを買った。勿...
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散散歩歩。(437)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(132)

先日の月曜日はお休みだった。ネガティブ川柳でも書こうかと思ったが、何も浮かんではこない。今回は、ハガキも出すつもりだけれど、前回に色紙で読まれたものだから、団扇とか段ボールの端っことかを買い込んだのだけれど、パソコンの横に積み上げたままだ。...
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散散歩歩。(436)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(131)

みゆきさんの白目は絶品である。それについては、以前にブログに書いたことがある。でも、迂闊にもあることを見逃していたのです。それは、みゆきさんの白目があまりにも美しいせいだったのかもしれない。白目しか見ていなかった。でも、目というものの近くに...