平 凡蔵。の 創作劇場

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散散歩歩。(544)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。(195)

11月7日23時30分からNHKで「SONGS」中島みゆき~「夜会」への招待~の放送があった。
ただ、その放送がある時間は多分酔っ払っているだろうという推測もあり、またその時間にCSで「超ムーの世界R」という番組を放送していることもあり、ムーを見てみゆきさんは録画で後で見ることにした。
なんだ、みゆきさんへの愛も薄れてしまったのかというご指摘がありそうではありますが、そうではないのであります。
ラジオの月イチは、生放送なので聴くのもこれはライブでなくてはならない。
みゆきさんがマイクに向かって喋ってる、その同じ時間に凡がラジオのイヤホンからみゆきさんの声を聞いているという同時感が重要だから。
でも、NHKのSONGSは録画放送だからね、これは同時でなくてもいい。
それに、凡は月刊ムーを定期購読していて、東京へ行った時はムーショップに立ち寄るほどのムー民だ。
毎週この番組を楽しみに見ているのであります。
今回の放送では、時間を利用した開運法をやってました。
目覚まし時計でアラームをかける場合、普通は6:00とか7:00とかにセットする人がほとんどではないでしょうか。
でも、その解説によると、この00は何もないことを表すそうです。
なので、アラームのセットを、6:01とか7:01とかにするといいそうです。
この場合の1は、物事の始まりを表しているそうで、その日は何か良いことが始まる日になるそうです。
なんて、そんな話は置いておかなくちゃ。
みゆきさんのSONGSの話だものね。
放送は、夜会の始まりから今までの流れを説明する構成になっていて、ところどころにみゆきさんの語りが入っている。
どうも、NHKとかテレビの放送になると、みゆきさんの声が急にヨソイキになるんだよね。
これがどうも変だというか、少しばかり可笑しいところでありまして、ただそれが嫌だとかということではなくて、面白いねと思うところなのであります。
それにしても、映像のみゆきさんは素敵で素敵で。
特に、みゆきさんがノーメイクなのかな、夜会の作業や打ち合わせをしているときのその表情なんて、もう夜会そのものよりも、そっちの映像ばかりみていたくなる、そんな利発な美しさがある。
どうにも凡はみゆきさんの素顔が好きだ。
なのであるけれども、もちろん化粧をしたみゆきさんも好きだ。
みゆきさんの舞台の化粧をしているのは、泉沢紀子さんという人らしい。
見たことはないのだけれど、メイクの担当として名前が出ているので、名前だけは知っている。
ちらっと番組を見たミニボンが「このみゆきさん、吹石一恵に似ている。」と言った。
凡はそういう風には見えなかったけれど、そうなのかもしれない。
一体に、みゆきさんはメイクによって全く違った顔になるのね。
これが不思議なんだけれど。
ある時は、工藤静香みたいだったり、ある時は加藤登紀子?風だったり。
というか、あの加藤登紀子風の映像をみるたびに、何故こんな写真を使うのだろうかと思ってしまうのですが。
兎に角、いろんなメイクのみゆきさんを泉沢紀子さんは作ることができるのである。
ただ、誰でもメイクをすることで色んな人に似るようになるということは、これはない。
みゆきさんだから、出来るのである。
その理由は、以前に書いたので時間があれば見てくださいね。
ということで、最近ちょっと頭の回転軸がさびているようで、何を書きたたかったのか意味不明なブログになってしまったのではありますが、とりあえずは書いてしまったのでアップとしました。
来週の17日には、そんなみゆきさんを直に見ることのできるコンサートに行くのでありまして、またその時のみゆきさんの魅力を書いていこうと思っているのでございます。
そんでもって、コンサート会場の東京へ行ったら、またムーショップに行ってみようと思うのでありました。

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