未分類 散散歩歩。(524)アイ・ハブ・ア・ドリーム。 通勤途中の地下鉄の扉の前に立っていると横に立っていた30才ぐらいのお兄さんが本を一所懸命に読んでいた。見たことのある本だなと思っていると岡本太郎さんの「強く生きる言葉」だった。その姿は、自分の夢に向かって進んでるんだけれど、なかなかうまくい... 2015.07.22 2022.07.03 未分類