木次線

旅(国内)

散散歩歩。(1589)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(4)

朝から、木次線に乗って、大満足の凡であります。新見経由で、岡山まで出たら、夕食を頂きましょうか。とはいうものの、2時間しかないので、焦って入った居酒屋さん。どれも、なかなか美味しかったです。
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散散歩歩。(1588)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(3)

いよいよ、今回の旅の目的である木次線である。線路の状態が、あまりよくないせいもあって、かなりスピードを落として走る区間もあって、その緩急が、どうにも、心地よい。ディーゼルの音と振動と、そして匂いを感じながら、のんびりと、列車の揺れに身を任せていた。
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散散歩歩。(1587)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(2)

木次線に乗るために、ディーゼルに乗るために、米子までやってきました。さて、米子の夜は、美味しいものが待っているかな。5歳児のママがやっているという鉄板焼きのお店にひかれながらも、別のお店に入る。どうもね、今回は、凡の鼻が利かなかったのかもしれません。
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散散歩歩。(1586)ディーゼルに乗りたくなってJR木次線。(1)

久しぶりにどこかへ行きたい。んでもって、ディーゼルに乗りたい。ということで、山陰本線から、木次線に乗りにいきました。まずは、米子まで移動して、そこで、米子の夜を楽しむはずだったのですが、いささか、空振り。