平 凡蔵。の 創作劇場

恋愛ストーリーや、コメディタッチのストーリー、色んなストーリーがあります。
どれも、すぐに読めちゃう短編なので、読んで頂けたら、うれしいです。

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旅(海外)

散散歩歩。(1427)弾丸香港旅。んでもって、マカオもね。(1)

2連休があったので、ピーチ航空で、香港に弾丸旅をしてきました。弾丸旅でも、香港バージョンは、1泊の日程。香港に着いたら、まずは、月並みだけれど、飲茶のランチ。
あーだこーだ

散散歩歩。(1426)切り取りはダメダメ。

駅前の力餅に入って天ざるを注文した。すると、むこうのテーブルにいるおっちゃんが、突然、隣の席のおばちゃんに向かって怒鳴った。難儀な人やなと思っていたが、おっちゃんが帰った後、その怒鳴った原因を知ることになる。物事は、切り取った1部で判断すると、本当の判断が出来ないことを再認識したのであった。
あーだこーだ

散散歩歩。(1425)あどけない少女の問い。

京阪電車に乗っていた時、パパとママと女の子のファミリーが、斜め向かいに座っていた。おめかしをした少女の様子から、パーティーの帰り道のようである。その女の子が、パパとママに言った「今日は、どんな1日でしたか?」という問いが、1週間経った今も凡を、悩ませていた。
2023.11.11
旅(国内)

散散歩歩。(1424)瀬戸の潮風に吹かれて。(4)

ミニボンと、広島に来た次の日。宮島の後ろにある弥山に行くことにした。まだ、行ったことが無かったからだ。行ってみると、外国人がいっぱい。こんなに人気がある山なんだと、ビックリ。山頂からの景色は、抜群だった。
旅(国内)

散散歩歩。(1423)瀬戸の潮風に吹かれて。(3)

シースピカで、瀬戸内海をクルーズした凡とミニボンは、夕食を頂きに広島の待ちに出た。今日は、はじめから行こうと思っているお店がある。メキシコ料理だ。以前に来て、美味しかったので、また再訪しようと言う計画である。満席だったが、カウンターに席を用意してもらう。エローテというトウモロコシは、ミニボンのお気に入り。テキーラも頂いた。
旅(国内)

散散歩歩。(1422)瀬戸の潮風に吹かれて。(2)

瀬戸内海を、三原から広島までクルーズする観光船シースピカに乗りに行ってきました。途中、大久野島に寄ったんだけど、うさぎがいなかったのは、残念。でも、呉では、潜水艦を間近でみることができて、大興奮。
旅(国内)

散散歩歩。(1421)瀬戸の潮風に吹かれて。(1)

瀬戸内海の三原から広島に向かって走るシースピカという観光クルーズがある。ミニボンは、船が好きなので、行ってきました。うさぎ島にも立ち寄るのですが、うさぎはいなかったのが残念。夜は、広島に泊まって、メキシコ料理のお店に。
あーだこーだ

散散歩歩。(1420)すみっこで良いからフェスティバルのチケットがほしいな。

みゆきさんの来年のコンサート「歌会」の当落結果のあーだこーだ。忘備録的に書いております。それと、すみっコぐらしの映画の主題歌って、パヒュームさんだったんですね。やっぱり、次回は、みゆきさんに作ってもらいたいな。
2023.10.19
あーだこーだ

散散歩歩。(1419)アイラブユー・ほたえてくれ!みゆきさーん。欲深き凡に、罰はくだるのか。

みゆきさんの来年に予定が発表されたコンサート「歌会」に申し込んだ。複数口を申し込んだ凡は、果たして、良く深き人間なのだろうか。そして、当落は如何に。
旅(国内)

散散歩歩。(1418)山陰と山陽の間の旅。(3)

三次で泊まった次の日は、もののけミュージアムに行ってみる。そして、辻村寿三郎の人形を拝見。後は、帰るだけなのだが、広島駅前の源蔵本店さんで、一杯やってからの、新幹線での、むさしのおむすび弁当。
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