平 凡蔵。の 創作劇場

恋愛ストーリーや、コメディタッチのストーリー、色んなストーリーがあります。
どれも、すぐに読めちゃう短編なので、読んで頂けたら、うれしいです。

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旅(国内)

散散歩歩。(1415)君も去ってしまうのか。ああ、青春の東京旅。(5)

青春18きっぷで、東京へやってきた凡。大宮の鉄道博物館を見学した後、新宿に出て、ハンバーグを食べる。さて、いよいよ、復路の新幹線に乗る時間。帰路を新幹線にしたのは、10月で終わってしまうというワゴンでの車内販売で、何かを買うのが新幹線にした目的だ。弁当、ビール、アイスクリームを買って、最後の車内販売のお姉さんに別れを告げる。
旅(国内)

散散歩歩。(1414)君も去ってしまうのか。ああ、青春の東京旅。(4)

青春18きっぷで、横浜に来た凡。翌日は、大宮にある鉄道博物館に行ってみる。トレインレストラン日本食堂というのがあって、入りたかったが、並んでいたので断念。 それにしても、せっかく食堂車を真似て作ったのに、メニューがファミレスみたいで、これは、再検討して欲しいなと、食べてもいないのに、勝手に残念がる凡であった。
旅(国内)

散散歩歩。(1413)君も去ってしまうのか。ああ、青春の東京旅。(3)

横浜のホテルにチェックインした凡。さて、夕食に出かけましょうと関内、伊勢佐木町と歩き回って、野毛までやってきた。初めての野毛。ステーキとチーズのお店で、女の子に鼻の下を伸ばしながらハイボールを頂きまして、最後は、家系と呼ばれるラーメンで締める。
旅(国内)

散散歩歩。(1412)君も去ってしまうのか。ああ、青春の東京旅。(2)

青春18きっぷで、横浜に向かう途中、金谷駅で降りて、ふじのくに茶の都ミュージアムを見学。日本一濃い抹茶アイスを食べる。アパホテル&リゾート・横浜ベイタワーにチェックインをしたら、夜の街に繰り出しましょう。
旅(国内)

散散歩歩。(1411)君も去ってしまうのか。ああ、青春の東京旅。(1)

青春18きっぷで、東に向けて出発した凡。浜松駅で降りたら、うなぎを食べようと「丸浜」さんに入る。竹、松、上、特上とあるなかで、決めたのは、平日限定のランチだった。とはいうものの、浜名湖産のうなぎは、皮も薄く、大変美味しく頂いたのでございます。そして、やっと、今日の行き先を東京に決める。
旅(国内)

散散歩歩。(1410)消え去ろうとしている君に会いたい。北陸本線。(3)

青春18きっぷで、北陸本線を利用して金沢まで来た。今日は、無性に、ディーゼルに乗りたかったので、非電化路線である高山本線経由で、大阪まで帰ることにした。
旅(国内)

散散歩歩。(1409)消え去ろうとしている君に会いたい。北陸本線。(2)

青春18きっぷで、来年には乗れないかもしれない北陸本線に乗りって、金沢に来た凡。晩御飯のお店を探すも、閉鎖的なお店ばかり目につく。でも、探すとウエルカムなお店もあって、大満足の金沢の夜となったのであります。
旅(国内)

散散歩歩。(1408)消え去ろうとしている君に会いたい。北陸本線。(1)

来年の春に北陸新幹線が、金沢から敦賀まで運行を開始する予定だ。そうなると、並行して走る在来線は、第3セクター化されてしまう。そうなると、青春18きっぷでは乗れなくなるので、今回は、北陸本線に乗りに行こうと思う。途中、武生駅と、小松駅に降りて、金沢駅に着いた。
みゆきさんの妄想

散散歩歩。(1407)夢千代さんの温泉に。(3)

湯快リゾートの湯村温泉・三好屋に泊まった次の日。美味しい朝食バイキングを頂いて、せっかくだからら、浜坂駅にある山陰海岸ジオパーク館にいくことにした。バスの営業所まで来たら、横に神社があって、いぼ神様という石塔が立っている。なんでも、イボを取ってくれるのだそうだが、そこで妄想が始まってしまう。浜坂駅に行ったが、山陰海岸ジオパーク館は閉まっていた。ホテルに戻って、帰路の直行バスで、無事、新大阪まで戻ってきたのであります。
みゆきさんの妄想

散散歩歩。(1406)夢千代さんの温泉に。(2)

湯村温泉の三好屋にやってきた凡とミニボン。部屋に入ると、窓の外は、プールだった。もちろん、塀で目隠しはしてあるけれどね、ちょっと、ドキドキ。温泉に入って、バイキングを頂いたら、ウトウトと寝てしまった。
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